症例紹介|高崎の矯正歯科

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症例紹介

只今、治療中の症例をご紹介。

こちらでは、現在治療中の方の、お口の中の状況を可能な限り、ご紹介させて頂きます。
もちろん、ご本人の了承を頂きました症例のみになります。

㊵ 6歳3ヶ月 男児

受け口(下顎前突) 

2019年8月(6歳3ヶ月) 前歯が逆に咬んでいるので、矯正スタートしました。 逆の咬み合わせ(反対咬合)は早めに治療しておくのが鉄則です。 2019年12月(6歳8ヶ月) まだ永久歯が出ていないので ムーシールドを使ってコントロールしています。 ムーシールドを使い始めて3ヶ月です。 前歯の感じが大分変ってきました。 2020年3月(6歳11ヶ月) ムーシールドを頑張って使っ...
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㊿ 8歳9ヶ月 女子

下の前歯が見えない(過蓋) 

2014年10月(8歳9ヶ月) 上の前歯が気になり、矯正スタートしました。 下あごに比べると、やや上あごの方が成長が旺盛なのと 咬み合わせが深い(過蓋咬合)状態です。 2015年12月(10歳0ヶ月) 前歯にブラケットを装着し、ヘッドギアを使って上あごの コントロールをしました。 これから取り外しの出来る装置を使って 上の前歯を抑えながら、下あごのコントロールもしていきます。 ...
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㊻ 27歳2ヶ月 女性

すきっぱ(空隙) 

2019年12月(27歳2ヶ月) 母国で矯正治療をしていましたが、日本に来ることになり スマイルデザインで治療を再開しました。 下の両側、6歳臼歯がありませんでした。 ブラケットがついていましたが、全て外しました。 2020年2月(27歳4ヶ月) 新たにブラケットを装着。 まずはガタガタを取ります。 2020年3月(27歳5ヶ月) 上の前歯、2番目の歯が並ぶためのスペースを作...
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㊱ 9歳2ヶ月 男児

下の前歯が見えない(過蓋) 

2018年7月(9歳2ヶ月) 咬み合わせが深いので矯正スタートしました。 咬む力が強いので咬み合わせが深くなり 咬んだ時に下の歯が見えません。 将来的に、顎関節症になりやすい咬み合わせと言われています。 2018年8月(9歳3ヶ月) ブラケットを装着しました。 まずは前歯を綺麗に並べます。 2019年1月(9歳8ヶ月) 前歯の隙間を閉じながら ヘッドギアを使って上顎のコントロ...
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㊳ 6歳2ヶ月 男児

前歯が咬まない(開咬) 

2018年5月(6歳2ヶ月) 咬み合わせた時に、前歯が咬まないので矯正スタートしました。 このまま大人になってしまうと、治療が難しくなってしまうので 早期治療がお勧めです。 原因は主に舌の癖です。癖は無意識なので、本人の治すぞ! というやる気も重要です。 2018年7月(6歳4ヶ月) 唾を飲む時や、食べ物を飲み込む時に、舌を前に出してしまう癖があるので 舌が前に出ない様にフェンスという...
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