症例紹介|高崎の矯正歯科

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症例紹介

只今、治療中の症例をご紹介。

こちらでは、現在治療中の方の、お口の中の状況を可能な限り、ご紹介させて頂きます。
もちろん、ご本人の了承を頂きました症例のみになります。

㊲ 8歳6ヶ月 男児

下の前歯が見えない(過蓋) 

2018年8月(8歳7ヶ月) 前歯の隙間と咬み合わせが気になって矯正スタートしました。 過蓋咬合なので、将来的に顎関節症になりやすいと言われています。 2018年9月(8歳8ヶ月) ブラケットを装着しました。 上の前歯だけ並べていきます。 2018年11月(8歳10ヶ月) 歯の向きが揃ったので、前歯の隙間を閉じていきます。 2019年2月(9歳1ヶ月) 大分隙間が閉...
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㉞ 29歳1ヶ月 女性

口が開きやすい(上下顎前突) 

2018年7月(29歳1ヶ月) 口元が出ていることが気になって、矯正スタートしました。 歯並び・咬み合わせも問題はありませんが、E-Lineから口元が出ています。 横顔から見た時に、E-Lineから口元が出てしまうと 口が開きやすくなり、寝ている時など、お口の中が乾燥してしまうので 虫歯や歯周病・風邪などに罹りやすくなります。 2018年9月(29歳3ヶ月) 口元をさげたいので、歯を抜...
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㉟ 8歳7ヶ月 男児

下の前歯が見えない(過蓋) 

2018年7月(8歳8ヶ月) 前歯がガタガタで、咬みにくいので矯正スタートしました。 右上の前歯の向きが悪いのでレントゲンで確認したところ 過剰歯があったので、まずは過剰歯を抜歯しました。 2018年8月(8歳9か月) ブラケットを装着しました。 前歯の向きを揃えていきます。 2018年10月(8歳11ヶ月) 前歯の向きが揃ってきました。 右上の2番目の歯も萌出中です。 ハロ...
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⑤ 6歳6ヶ月 女児

受け口(下顎前突) 

2015年6月(6歳6ヶ月) 前歯が逆に咬んでいるので、矯正スタートしました。 また、下の前歯は咬む相手がいないので、奥歯に比べて 萌出しすぎて、下あごの平面は彎曲しています。 上の前歯は下の前歯に抑えられて内側に倒れこんでいます。 6歳臼歯がまだ生えていないので、取り外しの出来るムーシールド という装置で咬み合わせをコントロールしていきます。 ムーシールドとは、上あごや下あごにかかる...
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㉙ 17歳5ヶ月 女子

口が開きやすい(上下顎前突) 

2017年9月(17歳5ヶ月) 前歯で物が咬めない事や、口が閉じにくいことが気になり 矯正スタートしました。 2017年11月(17歳8ヶ月) 口元をさげていくため、歯を抜いてブラケットを装着しました。 まずは、凸凹を綺麗に並べます。 2018年1月(17歳10ヶ月) 凸凹が無くなり、綺麗に並びました。 もう少し細かい凸凹が取れたら、前歯をさげるステップに入ります。 ...
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